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2015年11月14日 (土)

「世界最大のブラック企業」東芝の深い闇 米国民の血税をどぶに捨てたオバマと東芝

「3・11」以降、最も不可解なニュース。

 
<ジョージア州の原発2基の建設に約7500億円の融資補償を行う>(バラク・オバマ大統領 2011年3月16日)
 
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 東芝製原発が爆発した2日後だよ!!
 
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 オバマに大統領選出馬の芽が出たとき、真っ先に電話をかけたのは、フランク・クラークという黒人経営者だった。
 
 米原子力最大手「エクセロン」傘下「コモンウェルス・エジソン社」CEO。
 
「原発に反対したことは一度もない」(選挙運動中のオバマ)
 
 米国には何百もの電力会社があるが、「政府保証」されたのは4社だけ。
 
 選りすぐりのブラック企業だ。
 
 社内で殺人事件を犯したサザン・カンパニー。
 
 サウス・テキサス原発新設のために東芝から600億円を引き出し、東電福島第一原発が爆発するとすぐに逃げ出した。
 
 2003年に破産を宣告したNRGエナジー。
 
 ボーグル原発を東芝、WHとともに建設中。
 
 最大株主は「オバマの経済顧問」ウォーレン・バフェットだ。
 
 スキャン・コーポレーション。
 
 VCサマー原発を東芝、WHとともに建設中。
 
 工事は少なくとも2年遅れている。
 
 ユニスター・ニュークリア・エナジー。
 
 唯一の「非東芝」企業が手がけるはずだったカルバートクリフ原発は、米原子力規制委員会から建設申請を却下された。

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