ついに始まった世界一危険な作業 東電福島第一原発3号機 使用済み核燃料プールから「燃料交換機」がれき撤去
なぜ、世界一危険な作業なのか。
プールに落下した燃料交換機の重さは35トン。
燃料ラックの負荷重量は28トンしかない!
燃料は「臨界ぎりぎり」で並べられています。
臨界を「1」として「0・95」という間隔。
がれきをあやまって落としたら、
臨界=核爆発。
この期に及んで東電はウソをマスコミに流していますね。
がれきの重さを35トンと書いているのは琉球新報のみ↓
他の新聞は「20トン」というウソを書いています。
共同通信が流布したようです。
| 固定リンク
« 新宿と宇宙の暗黒物質 本日19時~新宿URGAで再稼働ILL BONEライブ! | トップページ | 真夏の怪談 同じ通信社 同じサイト 12日間にがれきの重さが半分になった!?福島第一原発3号機使用済み核燃料プール »
この記事へのコメントは終了しました。





コメント