箕輪君のドラムはCANのジャッキー・リーベッツだったのか?
「死者」は町田康さんがこう言ったように、
「もろCANやん」
かもしれません。
CANのジャッキー・リーベッツのドラム。
でもね、あそこまで重く叩くとは私も思っていなかった。
あと、あそこまでヴォーカルに非協力だとは。
ダメだとは全然、思わなかった。
やっとバンドが面白くなった、と思ったのが「死者」の練習でした。
「売れる音なんぞ、関係ないやん」と思ったからです。
POPって何? キャッチーって何?
ILL BONEの始まりでしたね。
で、次のライブ拍手なし(笑)。
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