« 「経産省前テント」判決は負け犬の遠吠え 私たちは連戦連勝!その③世界最大の原子力企業アレバがニジェールから撤退!ロスチャイルド系原子力マフィア崩壊! | トップページ | 因果 大熊ワタルさんのこと つづき 私は本当に「絶対零度」に入りたくてオーディションを受けたのでしょうか? »

2015年2月28日 (土)

ILL BONE LIVEを作ろう! 1984年「ラ・ママ」での変な録音発見!ギター・大熊ワタル!コンサート名が「ノンセクト・ラジカル・パーティー」(笑)

 造反医学→「オリジナル」ILL-BONEは、3年間のみ。

 
 ギターの石黒くん就職、帰郷。
 
Photo
 
 右端が石黒くん。いつもこの格好でしたなあ。
 
 ザ・スターリンの北海道ツアー参加。
 
 録音があれば聞きたいです。
 
 石黒くんの『ロマンティスト』。
 
『死者』が残せて本当によかったと思います。
 
 私にとって「音楽の先生」でもあった石黒くんが抜け、今や大御所の大熊ワタルさん(シカラムータ、ソウル・フラワーなど)が、なんと、ギターで、参加してくれることになったんですね。
 
Photo_2
 
 左端は確かに大熊ワタルさんですよね。違うか?
 
 当時の録音を本当に久々に聞きました。
 
 1984年12月30日。渋谷ラ・ママ。
 
 ライブのタイトルがすごいぞ。
 
「共犯新聞’84-”85 ノンセクト・ラジカル・パーティー」(笑)。
 
 ものすごい、じゃなくて、ものすごく恥ずかしい。
 
 これがまさに暗黒!
 
 大熊さん、今は「明るい芸人」のフリしてるけど、本質は暗黒。
 
Photo_3
 
 選曲も変。
 
 造反医学時代の『光州(クワンジュ)』をやってメチャメチャになっとるがな。
 
『一人の男が殺された』もほとんどライブではやっていない曲。
 
 ベースのチカちゃんが今も別バンドで歌ってくれてる『ダンシング・デイ』も!
 
 これ、3月の「再稼働ILL BONE」ライブ会場で販売します。
 
 大熊ワタルが「仮処分」の訴えを東京地裁に起こさなければ(笑)。
 
Photo_5
 
 カップリングは1986年7月4日渋谷LIVE INNでの『NG』発売記念ライブ、オープニングアクトでどや?
 
 どや? って言うほどのバンドではありませんでしたね。
 
 スマンです。

|

« 「経産省前テント」判決は負け犬の遠吠え 私たちは連戦連勝!その③世界最大の原子力企業アレバがニジェールから撤退!ロスチャイルド系原子力マフィア崩壊! | トップページ | 因果 大熊ワタルさんのこと つづき 私は本当に「絶対零度」に入りたくてオーディションを受けたのでしょうか? »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/81762/59087867

この記事へのトラックバック一覧です: ILL BONE LIVEを作ろう! 1984年「ラ・ママ」での変な録音発見!ギター・大熊ワタル!コンサート名が「ノンセクト・ラジカル・パーティー」(笑):

« 「経産省前テント」判決は負け犬の遠吠え 私たちは連戦連勝!その③世界最大の原子力企業アレバがニジェールから撤退!ロスチャイルド系原子力マフィア崩壊! | トップページ | 因果 大熊ワタルさんのこと つづき 私は本当に「絶対零度」に入りたくてオーディションを受けたのでしょうか? »