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2014年11月 1日 (土)

「日本はいつから、『子供ができた・できない・作った・作らない・堕ろす・堕ろさない』などの言葉をつかう国になってしまったのか。その頃から、子が親を殺し、親が子を殺す世相になってしまったのではないか」有村治子特命大臣

 このトンデモ発言が飛び出したNPO法人「天使のほほえみ」のトンデモ主張(つづき)

 
<『性』は自然の摂理として本来美しく神聖ですが、時、処を得ないものは醜く、悪い結果をもたらします。昔の人は「夫婦の純愛の契りとしての性」以外は、「姦通罪」として蔑み、重い罰を課してきました。戦後はそれを古いものとして否定し、どんな「性」のあり方も個人の自由で進歩的な生き方だ、という風潮が生まれましたが、それは無節操な性を正当化するための詭弁にすぎず、その人を不幸に導きます。>
 
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<日教組による過激な性教育でフリーセックスが奨励され、小中高生たちが性行為を悪と思わずなしていることが大変な問題になっています。
 
 しかし、婚前の小中高生の頃から性交を経験すると、男女共刺激が強すぎて、学問に身が入らなくなります。>
 
<男性は、若い頃からセックスしていると、自分としてはやや不本意な女性につかまってしまったり、性的勃起が人生の中で長く続かなくなり、子供ができなかったり、奥様を失望させて悲しい夫婦生活になる例が多いと言われています。>

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