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2014年10月22日 (水)

<死ぬべき時に死なない者は、延命治療の恥を晒し、社会に無用のコストをかける>『撃論』片山さつき記事のリード

<支給された現金でただ命をつないでいる生活は、人間らしさとはほど遠いもの> 

<どうしても働けない事情がある人が><二一一万人もいるとは到底思えません>
 
<「生活保護をもらった方が楽」などと思わずに、ちゃんと働いてもらわなければなりません>(片山さつき「高齢者の終末医療に公的保険を適用する是非を問う」『撃論』2012年12月)
 
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