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2014年10月23日 (木)

「外国人の手に、人権侵害の判断を委ねる道を開くことには、私は心底危険を感じます」ネオナチがいる部屋でそう言った稲田朋美衆院議員

 これが問題の『撃論』3号 2011年10月

 
3
 
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 稲田朋美の元にこの男がやってくる。
 
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 で、にこやかに記念撮影
 
Photo_3
 
 記事のタイトル。
 
<インタビュー 日本人への人権侵害を合法化する世紀の悪法 日本人よ、「人権侵害救済法案」阻止に立ち上がれ!>
 
 リード。
<平岡法相は、人権侵害救済法案の国会提出に意欲を示す。だが、「人権救済」の美名で飾ったその実は、外国人による日本人への人権侵害を合法化する売国法だ。>
 
 地の文には「在特会」「ネオナチ」も登場?
 
<人権侵害救済法案成立後の日本人の生活>
<例えば、日の丸を掲げて行進している保守系の団体が「差別的な発言を集会で行った」として調査対象になり、参加者は人権委員会への出頭を求められる。>
 
(つづく)

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