南アが不法占拠していたナミビアのウランを関西電力など7社が密輸していた!
アパルトヘイト体制下の南アフリカが、
ナミビアを不正占拠。
1974年。国連はナミビアの天然資源を南アの収奪から守るために
ウランの採掘、精錬、輸出を禁止する「布告」を出しました。
このとき、ナミビアのウラン鉱山を支配していたのが、
ギー・ド・ロスチャイルドのリオ・ティントです。
ロスチャイルドはスイスのペーパーカンパニーを介して、
イエローケーキを英国核燃料公社に密輸。
濃縮は米国エネルギー省で行われました。
米国はオーストラリア産、カナダ産のウランを
ナミビア産のウランに混ぜ、
産地がどこかわからなくしてから日本に輸出。
国際原子力マフィアをぶっ潰そう!
国会に押しかけよう!!
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