「ベラルーシでは、ピンクだの、オレンジだの、バナナだのといった革命はありえない」独裁者ルカシェンコ伝説
ルカシェンコさん、ご家族のことをお伺いしたんですけど。
独裁者「なんで、お前にしゃべる必要があるんだ!?」
答えないのは奥さんと別居しているからじゃないんですか?
独裁者「なんで、お前にしゃべる必要があるんだ!?」
息子さんがナイトクラブでアイスホッケー選手を銃で撃った、って本当ですか?
独裁者「……」
経歴について、国境警備隊にいたとおっしゃっているんですが、
隊員は誰もあなたのことを憶えていないと言ってます。
独裁者「……」
インタビュアー逮捕。
結局、ベラルーシは財政破綻してIMFに
「金を貸してくれ!」と泣きつきます。
IMFの答えは「構造改革をやるなら貸してやる」
独裁者は金だけ借りてソ連流の計画経済をやめませんでした。
やらずぼったくりです!
で、最終的にはロシアのプーチンに泣きつきます。
「俺のこと嫌い? ショウミの話、どうなん?」
独裁者プーチン「お前には品性がない」(←と言ったかどうかは不明。メドベージェフは公言していました)
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