ルカシェンコ「独裁」を決定づけたバンダジェフスキー博士の不当逮捕 べラルーシhttp://www.mag2.com/m/0001577514.html
ユーリ・バンダジェフスキーは32歳の若さで
ベラルーシ中央科学研究所所長となった人物。
セシウムの内部被ばく研究の権威です。
1999年。学長を務めるゴメリ医科大学の受験生の家族から
賄賂を受け取った容疑で逮捕。
この事件が「ルカシェンコ大統領は独裁者」という
イメージを決定づけました。
「チェルノブイリ事故による放射線は人の健康にほとんど影響しない」
「ベラルーシ国内農地の4分の1が放射能汚染を理由に放置されていることは認めがたい」
「再入植しよう」
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