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2014年3月20日 (木)

イル・ボーンは箕輪君のドラムで語られる。それはわかります。石黒君のことを語ろう!

 1988年に立教大学に入っても音楽の友達が誰もいなかった!

 翌年、石黒君が入学して、初めて、友と出会ったわけですよ。

 石黒君のアパートに行って、レコードを聞きました。

 ベースを持っていって、コピー。

 それが造反医学の始まりです。

 箕輪くんのドラムはめっちゃ評価されるんですが、

 石黒君のギターは評価されません。なぜ!?

 私にとっては、革命的なギターでした。

 ブルーススケールなんて一度も練習してないんだから。

 エリック・クラプトン無視のギターとの始めての出会いでした。

 自由とはそういうことです!

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