「地球温暖化」詐欺は、「原子力ムラ」がでっちあげた! 『成長の限界』に「気温上昇」などどこにも書いていいない。唾棄すべき日本人、茅陽一が「地球温暖化CO2主犯説」をでっちあげた!!
今日、『成長の限界』を読みました。
どこにも「地球温暖化」はありません。
ハワイの観測所のデータから
「大気中のCO2濃度がものすごく増えている」
そう書いてあるだけです。たった2ページ。
だから、人が死ぬとか、破局が起きる、という記述はない。
しかし、このゲラを手に入れた茅陽一が『科学朝日』にこう書く。
<自動車の排気ガスと工場排煙は、大気中の炭酸ガスを年1%の割合で増加させている。このままでいくと、今世紀末には、地球の平均気温にかなりの影響を与える可能性があるという>(1972年5月号)
記事の冒頭でこう書いた茅は気象学者でもなんでもない! 電気工学者。
ふざけるな!!
『成長の限界』は、世界の人口増加と食料を問題にしている。
CO2は植物の栄養素だ! 増えれば、作物も増える!!
CO2が増えれば、地球は緑化する!!
360度どこから見ても詐欺師。茅陽一、恥を知れ!!
「原子力ムラ」の御用学者が「地球温暖化」というウソをついた。
この国から20兆円の富を奪った。
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