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2012年5月 9日 (水)

この地上の多くの人間は「エントロピーの法則」を受け入れている。ではなぜ、太陽の寿命について語らないのでしょうか? 「マヤ暦」の終わりとは、「人間が太陽の真の姿を知るとき」なのかもしれません(オカルト)。

 太陽はやがて燃え尽きます。

 人類はそのことを受け入れています。

 エントロピーの法則です。

 再生可能なエネルギーなどない!!

 なぜ、科学者がそう言ってくれないんでしょうか?

 人間のやっていることは気が狂った営みです。

 太陽の熱量の半分も取り出せないまま、

 電気、ガスを使って暮らしています。

 自動車にも乗ります。

 化石燃料の熱量の半分をドライバーは捨てています。

 原発はウランの熱量の3分の2を捨ててきました。

 ものすごく効率の悪いことを人間は「便利」とよんだ。

 くそったれなセンチュリー、だとわしは思います。

 一方で、太陽の観測は飛躍的に進歩しています。

 人類が太陽の真の姿を知ったとき、

 新しい暦が動き出すんじゃね(オカルト)。

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コメント

大局的な見方感服。お気に入りにしました。的中しています。同感です。

投稿: tetsu | 2012年5月30日 (水) 17時08分

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受信: 2012年5月30日 (水) 16時56分

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受信: 2012年5月30日 (水) 17時18分

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