この地上の多くの人間は「エントロピーの法則」を受け入れている。ではなぜ、太陽の寿命について語らないのでしょうか? 「マヤ暦」の終わりとは、「人間が太陽の真の姿を知るとき」なのかもしれません(オカルト)。
太陽はやがて燃え尽きます。
人類はそのことを受け入れています。
エントロピーの法則です。
再生可能なエネルギーなどない!!
なぜ、科学者がそう言ってくれないんでしょうか?
人間のやっていることは気が狂った営みです。
太陽の熱量の半分も取り出せないまま、
電気、ガスを使って暮らしています。
自動車にも乗ります。
化石燃料の熱量の半分をドライバーは捨てています。
原発はウランの熱量の3分の2を捨ててきました。
ものすごく効率の悪いことを人間は「便利」とよんだ。
くそったれなセンチュリー、だとわしは思います。
一方で、太陽の観測は飛躍的に進歩しています。
人類が太陽の真の姿を知ったとき、
新しい暦が動き出すんじゃね(オカルト)。
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コメント
大局的な見方感服。お気に入りにしました。的中しています。同感です。
投稿: tetsu | 2012年5月30日 (水) 17時08分