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2012年4月14日 (土)

プロレスの存在意義は何? ドロップキックの美しさ? それとも強さ?

 三沢光晴さんは明らかに前者、ドロップキックの美しさなのです。

 なのに、セメントの試合をやらねばならない。

 セメントは、シングルマッチではまずない。

 タッグマッチで、三沢さんの隣にいた男が強いのです!

 泉田潤さんはまさに、ノアの「ポリスマン」だったのです。

 力皇選手もそうですよね。

 わしは、アマレスから選んでほしかったのですが、

 全員が大相撲です。ノアの今の社長も大相撲です。

「ポリスマン」を解雇したら、団体は潰れますよ!

 三沢さんは間違いなく強い。

 でも、その隣には「ポリスマン」がいたんです。

 今、レスリングはノアにある。

 その信念は変わりません。

 ドロップキックの美しさもわしは大好きです。

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