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2012年4月20日 (金)

マヤ暦は今年で終わっている 日本人は最初に見捨てられた「絶滅危惧種」です

<太陽は南極と北極が逆向きの磁場を持つ巨大な棒磁石のような構造で、約11年の活動周期に合わせてN極とS極がほぼ同時に反転することが分かっているが、国立天文台と理化学研究所などの国際研究チームは19日、衛星「ひので」による観測で、北極だけがS極からN極に反転し、南北両極が同じN極になりつつあることを確認したと発表した。
 同様の現象は、17世紀後半から18世紀初めに長期間太陽活動が低下し、寒冷化をもたらしたとされる「マウンダー極小期」でも起きたと考えられている。近年、黒点数の減少や11年の周期が延びるなどの異変が続いており、国立天文台の常田佐久教授は「この状態が次の周期も続くと、マウンダー極小期のような時期に入ったと考えられる」と述べた。
 理研の塩田大幸研究員らは、ひのでの高性能望遠鏡で太陽両極の磁場を詳細に継続観測。昨年10月、北極だけが従来のS極からN極に変わりつつあるのを確認した。一方、南極は今年3月時点でN極のままで、5月中にも両方がN極になる見込みとなった。
 極域の磁場は、太陽活動の指標となる黒点の生成に密接に関連しており、こうした変化が近年の異変に影響している可能性もあるという。(2012/04/19-18:41 時事通信)>

 地球は寒冷化に向かっています。

 温暖化よりも多くの人が死にます。

 議論の余地のない問題でしょう?

 しかし、日本人は年間5000億円以上の税金を

「地球温暖化対策」のために浪費している。

 わしらの金をドブに捨てている!

 戦後最大の国難。

「地球環境関連予算」は、被災地の復興、生活再建

 失われた領土を取り戻すためにつかわれるべきだが……。

<【ワシントン時事】20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が19日午後(日本時間20日午前)、当地で開幕する。主要議題である欧州債務危機の拡散に備えた国際通貨基金(IMF)の融資基盤強化は、これまでにユーロ圏の負担分(2000億ドル)と各国の表明額を合わせて3200億ドルに達した。会議を通じて、どこまで拠出額を積み上げられるかが焦点だ。
 日本政府は17日、「早期の合意形成に向けた流れをつくる」(安住淳財務相)と、600億ドル(約4兆8000億円)の拠出を表明。これが「呼び水」となり、北欧3カ国やポーランド、スイスなどが相次いで資金協力を約束した。さらに安住財務相は19日、ワシントン郊外のダレス空港で時事通信に対し、英国やG20以外の国も拠出に応じる可能性があるとの見通しを示した。
 ただ、新興国には「欧州の自助努力は不十分」との不満がくすぶり、様子見ムードが強い。IMF最大の出資国である米国は議会の反発を受けて拠出見送りを決めた。>

 4兆8000億円を今すぐ原発難民の元に届けろ!!

 この国は滅びます!

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