反論してください! だめ出し、よろしく。日本に100個以上ある使用済み核燃料プールで臨界は絶対に起きないですか!?
1999年9月のJCO臨界事故は、原子炉もプールもない、
核燃料工場で起きたのです。
起きるはずがない、と学者が口をそろえていた場所です。
原因は簡単です。ウランの原子とウランの原子が近づいたからです。
それだけですよ! それだけで臨界。
10シーベルトの中性子線が二人の労働者を襲ったのです!
高浜原発の使用済み核燃料プールは、
臨界=1
プールのウラン原子の間隔、「0・98」でぎゅうぎゅうに押し込まれている!!
福島原発も基準を守っていたとしても「0・95」なんです!!
3号機のプールは瓦礫に埋まっています!
今も「0・95」ですか!?
燃料集合体が1センチ近づいたら「0・95」ではないんです!
そもそも、「0・95」という安全基準が、狂ったやつの計算です!
プールは5階建ての建物の4階にあって、
底は鋼鉄ではなく、コンクリート。蓋もされていません!!
まさにその場所で、大爆発が起きたんですよ!!
反論がひとつもないのはなぜ? わしは素人です。
こんな核兵器に相当する危険物が日本には100個以上ある!!
テロがなかったこと。これは近隣の人たちに感謝すべきです!!
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