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2011年10月11日 (火)

地球規模で科学者が壊れている 地球温暖化は脅威などではない

 これは名著。

地球温暖化スキャンダル−2009年秋クライメートゲート事件の激震 Book 地球温暖化スキャンダル−2009年秋クライメートゲート事件の激震

著者:スティーブン・モシャー,トマス・フラー
販売元:日本評論社
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 わしも大反省です。この本のように、こう書くべきでした。

 地球は温暖化している。

 CO2は地球温暖化の原因のひとつである。

 しかし、地球温暖化は人類に対する脅威ではない。

 海面は6メートルも上昇しない。

 多くの難民は発生しない。

「発電時にCO2を出さない」は、

 原発推進の理由にはならない。

 では、なぜ、科学者やマスコミはウソをつくのでしょうか?

http://jp.reuters.com/article/marketEyeNews/idJPnTK879936820101213

 先進国の政府が「温暖化の恐怖」を煽る。

 対策のために税金を集める。

 税金数十兆円を発展途上国に貸す。

 その金で途上国が原発を建設する。

 三菱重工、GE、アレバ、東芝、日立製作所がその金をネコババする。

 わしらの血税を奪う。一部の人間が分配する。

 科学者もジャーナリストもこの「詐欺団」の一味なのです。

 すでに大金を得たのが、ロスチャイルド家です。

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「原子力ルネサンス」などという虚言により、

 ウラン価格を不当に吊り上げて、売り抜けました。

 わしらの税金はすでに泥棒されたのです。

 これは「陰謀史観」ではない。

 末期資本主義社会、てゆーか、

 資本主義社会がすでに崩壊した証拠です。

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