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2011年7月22日 (金)

テレビは10年間にわたって「サギ師のセミナー」を茶の間に流し続けてきた 地球温暖化

 審議が中断した国会の大混乱。

 これをテレビのニュースは報道しなかった。

 クライメートゲート事件。

 この大スキャンダルも日本のテレビは報道しなかった。

 今、注目しなければならないのは、「テレビが何を言ったか」ではありません。

 テレビが何を言わなかったか?

 テレビがどんな出来事をスルーしたのか?

 まず、菅直人です。

 トルコへの親書について、なぜ、何も答えられないのでしょう?

 菅直人が「国際サギ団」の主要メンバーだからです。

 菅直人は、日本人の懐から、2兆円を掠め取る犯罪を行おうとしていた。

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  この本に書きましたので、是非、読んでください。

 サギ師のセミナーを行った人物としては、

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 アル・ゴアが有名ですが、もっと罪深いのが、NHKを含む日本のテレビです。

「地球温暖化」というウソを茶の間にばら撒く番組はいったい、何本制作されたでしょうか!?

「恐怖」こそ、サギ師の最大の武器。

 これは犯罪です。

 犯罪を暴かれるのがこわいから、テレビは「原発輸出」と「地球温暖化」を報道できない。

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