政府は「SPEEDI」データの隠蔽を認めました 国民なら誰でも損害賠償を請求できます
5000枚のデータですか。
犯罪です。
逮捕者がひとりも出なかったら、日本は法治国家ではありません。
「SPEEDI」システムにかかった費用は100%税金です。
つまり、日本国民なら、誰もが損害賠償を請求できます。
『ニューウォッチ9』の大越健介は言った。
「正しい情報が伝えられなければなりません」
3号機の正しい情報を隠蔽したのは大越健介、あなたです!
取材に行きますから、待っていてください。
いずれにせよ、これが端緒です。
これから、日本政府の隠蔽工作が次々に暴かれていきます。
この国がいかに、まやかしの情報で運営されてきたか、が明らかになります。
「マトリックス」が爆破されるんです。
「原子力の平和利用は安全」
これ以上のマトリックスはこの国にはなかったから。
立ち止まってしまったら、泣いて何もできなくなります。
空元気で仕事をしていきましょう!
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