海洋汚染をどうするのでしょうか?
高知県に逃げても、居酒屋でうまいカツオが食べられない。
初めて指摘した国会議員です。
福島第一原発付近の海底土壌のセシウムは通常時の数万倍のレベルに達しています。
ウラン、プルトニウムは?
そう考えると恐ろしくなります。
福島第一原発の敷地内には577トンものウランがあったんです。
ウランがなぜ、石油よりはるかに効率よく発熱するか?
反応性が高いからだと思います。
反応性が高いから、水に流されて拡散しにくい。薄まりにくいのです。
しかも、重い物質です。
海底の土と反応して、そこに止まるのです。
科学者の予想と反して、沿岸部に止まっているのは、海底の土と反応した結果なのではないでしょうか?
海中のウラン。
これこそが、日本政府の最大、最悪の隠蔽です。
ウランは、水俣病を引き起こした水銀、イタイイタイ病を引き起こしたカドニウムと同様の重金属なんです。
育ち盛りのカツオが今、福島沖を北上しています。
カツオはなんでも食べます。
戻り鰹となって南下したカツオが高知県の居酒屋でうまいんです。
でも、カツオは強力なので、ハワイ、アラスカ、アメリカ西海岸にも泳いで行きます。
国際法違反の声が、唯一の軍事同盟国から上がります。
これこそが一番の大問題なのに、日本政府は、3号機の情報隠蔽に躍起なのです。
国際法違反に問われるのあなたです!
今すぐ、情報を公開し、世界に向けて誠実に語りかけないと大変なことになります。
たとえば、経済封鎖されたら、わしが主に食べている外食、
松屋の牛めしも食べられなくなるんですよ!(←それが一番の大問題かよ!?)
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