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2009年12月 9日 (水)

銀行の博才

 今日わしは、「哲也」という尊敬する作家の名前がついたスロットを1000円だけ打った。

 それがどういう博打か、ということを知りたかったから。

 二度と手を出さない。

 1000円は勉強代。

 では、東京三菱UFJ銀行は、ドバイという賭場を知っていた?

http://www.bk.mufg.jp/report/ecorevi2009/review20091130.pdf

 600億円負けて、それを隠しているギャンブラーを誰が信用する?

 わしはプロとして思う。

 日本語を勉強しろ!

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