マイルチャンピオンシップ 超常現象を目に焼き付けろ!
茶の間で腹ばい、土曜日東京6レース。
大外、シンボリプロキオンが伸びてきたが、蛯名とどかず。
うーむ。馬単19万、3連単192万ですか。
でもね、寒くなって、ラップタイム作戦の爆発は近いのかも……。
複勝2820円というのもあまり記憶にない高配当。
GⅠです、いきましょう!
マイルチャンピオンシップには、スーパーラップが二つ存在する。
①ローレルゲレイロが一本調子に刻んだ東京新聞杯と、「史上最高速度馬」ウオッカが毎日王冠で刻んだアバンギャルドなラップである。
ローレルゲレイロは、スタートして2ハロン目で「11・0」――最後バテバテになるはずの速い流れを、上がり3ハロン34秒9で差し返した。
これは強いよ。
毎日王冠のウオッカは逃げたくなかったわけで、2ハロン目は「11・5」ゆるい。
しかし、特異なのは後ろから3ハロン目の「10・5」で、4コーナーを回りながらの時計としては超絶だ。
ウオッカにとって「史上最速のキレ」をどこで使うのか、が常に問題になるのだが、ここで使われたら、「普通のGⅠ馬」はついていけなくなる。勝てるとしたら、キレの使いどころを間違えたウオッカの失速を待つのみだろう。
ところが、⑰スーパーホーネットはどうだ!?
ウオッカよりも早くガチッとハミを取って、史上最高の競馬で天皇賞馬となるウオッカを自力で差し切ってしまった。
化け物だろう、スーパーホーネット!!
次元が違う!
京都11レース
⑰単
⑰-①⑯⑬⑱
10レース
⑨単複
⑨-②⑯⑧⑪⑭
9レース
①単
①-⑮⑥⑬
12レース
⑤単複
⑤-⑥
東京11レース
①単複
①-⑥⑧⑫
10レース
⑮単複
⑮-①⑱⑥⑧
9レース
⑭単複
⑭-③⑬⑤
わしと同世代の男が自首?
TBSのニュースショウはなんで「警察万歳!」になるかな?
警察が捕まえたわけじゃねえじゃん!?
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